日本金融通信社様(ニッキン)から取材いただきました。「新社会人として押さえておきたい、心のあり方や身につけたいスキル」
日本金融通信社様(ニッキン)から、
「新社会人として押さえておきたい、心のあり方や身につけたいスキル」
というテーマで、取材いただきました。
「社会人基礎力」と「タイムマネジメント」、「雑談・傾聴」について聞かせて欲しいと幅広くご要望いただき、ニッキン紙面は2回シリーズ、ニッキンオンラインは3回シリーズで掲載いただきました。
リアルの新入社員研修も始まりましたが、新人の皆さんにとっては一生に一回、かけがえのない時。
その責任を噛み締めるとともに、
自分の子供でもおかしくない年齢のフレッシュマンたちに 親心に似た気持ちが湧いたり、
自分自身 新卒の頃の心情がリフレインしたりと、
私にとってもかけがえのないひと時になっています。
誌面の文字数に限りはありますが、想いは詰まっています。
若者の皆さん、心から応援しています!
<ニッキンオンライン>
第1弾
【新社会人のための仕事術①】早期に「社会人基礎力」を


(ほんだ たかひろ)
株式会社セブンフォールド・ブリス 代表取締役
多摩大学大学院MBA客員教授
国際コーチング連盟(ICF)マスター認定コーチ(MCC)
エグゼクティブコーチとして、年間約400セッション、累計3,000時間以上実施。主に大企業(IT企業、メーカー、製薬会社ほか多数)の経営幹部に対し、業績向上、リーダーシップ強化、人材育成等の面で貢献。また、1on1ミーティング研修の専門家として、延べ30,000名以上のリーダー・管理職の育成に携わる。日経エグゼクティブコーチ資格取得プログラム講師として登壇するほか、損害保険グループ、住宅メーカー等、数多くの企業で1on1ミーティング研修・社内コーチ養成プログラムを主導。延べ登壇回数は2,500 回を超える(リピート率95%)。心理的安全性と内発的動機づけを軸に、「メンバーが安心して本音を話し、自ら動きたくなる」対話のあり方を伝えている。著書に『実践!1on1ミーティング』(日本経済新聞出版)、『1on1ミーティングの極意』(ワン・パブリッシング)など。
